ばっかり、空。

いつまでも、見ていたくなる。

11月に入ると北陸の空は鉛色の日が多くなる。
秋も深まり、晴天が恋しく思える今日この頃。
夕刻の赤々とした空とも無縁。
一日中曇天、そして夜の闇が訪れようとしているとき、ようやく太陽がその存在を知らしめる。
d0200402_16165176.jpg

天候が下り坂との予報、そんな日は朝焼けが美しい。
空との出逢いは一期一会。
空をこんなに好きになったのは、ヒコーキ好きになってしまった副作用。
いつまでも眺めていたくなる、しかし仕事に行かなくては。
出逢った記念に、一枚。
d0200402_16172567.jpg

[PR]

by 02toy20 | 2012-11-14 16:16 | 写スンです
<< 今季最高の立山日和、其の壱。 どうする?富山の中国路線。 >>